gmo-vps

簡単で信頼できるサーバー

⏰この記事は約 13 分で読めます。

 皆さん、下記のような不安や手間がうっとうしいと感じることはありませんか?

  • スパムメールが邪魔に感じる
  • WordPressを導入したいけれど設定の仕方が分からない
  • セキュリティ対策をしたいけれど何からしたらよいのか分からず、結局手をつけずにいて、ウイルスからの恐怖を感じている
  • ウェブサイトを保護し、高速化して欲しいけれど、そのようなサービスはどれなのか分からない
  • サ-バ-管理をスマホやタブレットからどこからでも行いたいけれど、そのようなサービスはどれなのか分からない
  • 多種多様なアプリケーションに対応しているサービスは、どれなのか分からない
  • 大事なデータが何かあった時に失われてしまわないか心配がつきもの
  • 常時SSL化した方が良いと聞くけれど、どのように設定や契約などをすれば良いか分からない
  • サーバーの設定などに時間を取られ、作業自体に時間を割くことが出来ないのは嫌だ

このよう不安や手間から逃れるために良いサービス、サーバーがあります 💡 

ドメイン取得ではお名前.comで知られているGMOさんからのサーバー、GMOクラウドのVPS(仮想専用サーバー) です。
GMOさんは様々な分野の事業でも成功を収めており、有名ですね。

GMO INTERNET GROUP は20周年を迎え、信頼がある企業です。

 

 

GMOクラウドVPSの特徴

開発者にとって時間短縮になる環境構築

開発者がすぐに始められるようにOSプラスプログラミング言語が

テンプレート・パッケージされているものも選択できます。

お客様の用途に応じてOSやプログラムを選択できるので、無駄なコストを削減出来ます。

またご選択のOSのみインストールし使用することも出来ます。

それがプレーンテンプレート。

プレーンテンプレート以外はOSとお客様が使用したいLinux、PHP、Perl、Javaなどのプログラミング言語と

あなたのサイトの安全性は大丈夫?

GMOクラウドのVPS [最新版Plesk12.5] を追加するとドメイン認証型SSLサーバー証明書という

Let’s Encrypt(レッツ・エンクリプト)が発行する証明書が無料でついてきます。

無料でSSLサーバー証明書が欲しい、SEO対策を強化したいお客様におススメです。

Let’s Encrypt(レッツ・エンクリプト)とはSSL/TLS や HTTPSを普及させるため

非営利団体の ISRG (Internet Security Research Group) が運営しています。

Let’s Encryptからの証明書の取得と更新に費用がかかりません。

操作はPlesk上で簡単に出来ます。

Let’s Encrypt(レッツ・エンクリプト)の詳細はこちら

 

 🙂 WordPress Toolkitによる一元管理とセキュリティ診断

wordpressにアクセスし操作したり、セキュリティ-が危うい部分を検知し、改善していきます。

 

🙂添付ファイルを自動暗号化してくれるシステム「シンプルメール」

 添付ファイルにパスワードをかけて自動に暗号化してくれるので

見られたくないファイルなどを安全にメールで送信する事が出来ます。

また、暗号化したファイルをウェブでアップロードすることも可能です。

シンプルメールのサービスサイトはこちら

 

 🙂 ウェブサイトの公開時にはPlesk のModSecurityでサイトを守ろう

近年、第三者によるサイトへのウィルス攻撃などは毎度進化し

その都度素人の個人が対応するといのは遅すぎます。

そもそも攻撃を受けてからその攻撃に対して対応すること自体が遅いのです。

攻撃に対して防御をしなければサーバーを乗っ取られ手遅れになります。

変貌し一筋縄ではいかない攻撃に対して、サーバーを扱っている会社の

サーバーのプロが作ったシステムを使用する事が一番早く、安全な方法です。

殆どのウェブサイトはプログラムが組まれていることが多いかと思います。

サーバーのセキュリティが弱いとそこから悪意のある第三者がサーバーを乗っ取ろうとします。

ブラウザからの入力項目があるサイト、メールフォームなども含めてセキュリティ対策を行った方が良いです。

サーバーが乗っ取られ、動作がおそくなったりすると、正常なメールを送信出来たとしても

相手側で受け付けられなかったりします。

このような状況を回避するために、Plesk のウェブアプリケーションファイアーウォールModSecurityに頼りましょう。

ウェブアプリケーションファイアーウォールは、ブラウザから入力された情報がプログラムに渡り

その情報が安全か否かを判断し、不正と見られた場合はアクセスを拒否してくれます。

Pleskではウェブアプリケーションファイアーウォールが既にインストールされているので

プログラムで自らセキュリティチェックを入れる必要がありませんね。

設定方法ですが、初期設定ではオフになっていますので

サイトを公開するまでにはオンにすることが理想です。

 

 🙂 「ServerShield™」という機能により、WEBサイトの高速化と保護をします。

アクセス数が伸びて、サイトの処理速度が遅くなったと感じている方は、特におススメです。

ServerShieldとは、CDN – コンテンツデリバリーネットワークを非常に簡単な操作で使用することが出来る拡張パッケージです。

CDNとは、ブラウザとお客様のサーバーの間に入る代理サーバーが

ウェブサイトの処理を高速に処理してくれます。

 💡 ServerShieldのインストールにあたって

Plesk 12.5にServerShieldをインストールするので、

サ-バ-を簡単に管理できるツ-ル「Plesk」のオプションの購入が必要になります。

 

ServerShieldの設定が終わり、CDNを通してWebサイトにアクセスし

表示スピードが早くなっているか確認してみましょう。早くなっていることが確認出来れば成功です。

ServerShieldには無料版と有償版のServerShield Plus も存在します。

ServerShield Plusはモバイルデバイスにコンテンツを素早く提供することが出来ます。

 

その他にもPlesk 12のコントロールパネルはスマホやタブレットでも操作が可能なので

出先からでも操作出来るのは便利です。

また330種類以上のアプリケーション(有料あり)をインストールする事が出来ます。

Plesk12 パッケ-ジ済みアプリケ-ション一覧はこちら

 

Plesk 12.5 お申し込み方法

サーバーを申し込むと同時に申し込みが可能です。

テンプレートを選択時にPlesk 12を選択しますと、自動的に12.5が提供されます。

ここで肝心なのはPlesk 12はサーバーを申し込んでしまった後に、追加は出来ないことです。

 

プラン変更する際にも簡単に出来る

ご使用中のサーバーに機能を追加したい場合などは、アップグレードし携帯電話の契約のように

プラン変更が出来るので、サーバーをゼロから環境構築し始める必要はありません。

プラン変更をしても作業量が少なくて済むので、すぐに仕事に取り掛かれますね。

プラン変更お申込み方法はこちら

 

24時間365日サポートで安心

導入前などのサーバーの各種設定、インストール作業、データ移行から導入後、万が一のトラブルなどのサポートを受けられます。

サーバーの担当をした方はこんなことがありませんでしたか?

  • サーバーの専門ではないのに、サーバーの管理を任されたものの、管理画面やメールの設定などが分からない。
  • 夜間、休日でもwebが表示されないトラブルに対応したが、出勤日ではないため何も出来ない。
  • セキュリティ強化をしたいが、知識がなく手をつけられない。
  • 共用サーバーからサーバーを移転させたいが、wordpressやショッピングのアプリケーション、データベース、メールをどのように移すのか分からない。

設定の仕方等が不明な方は代行やマネージメントサービスを設けているので

これからPCの事はよく分からない方でも、このような心配で購入をためらう必要はありません。

  • 無償標準サポート

    電話では平日10:00~18:00まで。メール・FAXはいつでもOK。メールの返信は原則24時間以内

  • 有償サポートの内容

    電話・メール・FAX常時

サーバー運営に時間を割く必要がなくなるので、人員不足・コスト増解消が出来ます。

 

運用や設定の代行(有料)

24 時間対応の安心&充実サポートの詳細はこちら

 

サービス品質保証制度(SLA)99.99%

 SLAとは、サーバー稼働率の水準以上に稼働していない場合、支払い料金の返金保証のことです。

コストと品質を確かめていただくことが出来るんです。

月間のサーバー稼働率は99.99%にアップしました。

返金保証はサーバー稼働率が下回ったという報告をいただいたお客様に

対象サービスの当月分の月額利用料金10%を返金されます。

サービス品質保証制度(SLA)の詳細はこちら

 

その他にOpenVPNという機能を無料で使用できます。

OpenVPNとはサーバーが置かれている場所以外からも、そのサーバーに接続する事が出来るようにします。

社内に置いてあるサーバーに、顧客との面談の最中に接続する事が出来るので便利ですね。

会社ではなく個人で使用している場合でも、外出先からも作業をすることが出来るのは便利ですね。

 

VPSでオブジェクトストレージを使用すると更に便利に

オブジェクトストレージとは、保存データの容量が増量し

サーバー全体の性能が遅くなってしまった場合など、あまり使用しないデータを保存しておく場合に都合が良いです。

データをコピーしたものを3個生成されるので、障害で2個ダウンしたとしてもデータは生き残ります。

貴重なデータを保存しておくという点でも、使用する価値がありますね。

1GBあたり7. 776円/月なのでリーズナブルです。

 

VPSの料金

サーバー・パフォーマンスに合わせて選択できる6つのプランがあります。

契約途中でもプランの変更が可能です。

6、12ヶ月の長期プランから月単位のプランがあります。

 

今なら「GMOクラウドVPS」秋のダブル割キャンペーン

  • デビュー割キャンペーン

あんしんバックアップとセットで申し込むと初期費用4,000円がキャッシュバックされます。

あんしんバックアップとは「torocca! byGMO」のことです。

toroccaとは

HTMLファイルやウェブサイト、大事なデータベースをバックアップしておき、いざとなった時などに復元を行えます。

またお客様のサイトのパフォーマンスのチェック、不正プログラムの侵入などを常に監視してくれるので

セキュリティ対策にもなります。

また、登録出来るウェブサーバーやドメイン数の制限はありません。

バックアップしてくれるのは月/週/日ごとに選択し、30世代分を自動か手動でバックアップしてくれます。

バックアップする部分は前回の部分と異なる部分のみなので、バックアップ時間が無駄にかからず短縮されます。

バックアップは高い暗号化技術により、遠隔地に安全に保管されます。

以前のファイル、フォルダ 、 全体を復元したい時などには、30世代から自由にワンクリックで復元出来ます。

おすすめはディスク容量が50GBです。 料金はこちら

キャンペーン期間 2016年10月19日(水)15時〜2016年11月30日(水)

  • チェンジ割キャンペーン

上位のプランへ変更した場合、初回の月額費用をキャッシュバックしてくれます。

ということは、始めは下位のプランから始めた方がお得になるかもしれませんね。

もしサーバーの購入を考えているのですあれば、キャンペーン期間中にお得に始めたいものですね。

 

 

おすすめプラン

月額 2,380円  メモリ 4GB  CPU 4コア

 

簡単お見積りはこちら

サービスの選択をした後、お見積書が発行されます。

GMOクラウドのVPS 月780円~ GMO クラウドVPS の料金はこちら

 

お申込み

  • お申込み出来る方

年齢・居住地・個人・法人・団体など関係なく、どなたでもお申し込みいただけます。

加えて、対応言語は日本語のみで、電話、郵送は国内のみです。

  • お申し込み方法とその後

 オンラインで申込み出来ます。

お申し込み完了メールが届き、サーバー設定完了までに1,2営業日かかります。

サーバー設定完了されるとメールが届きます。

15日間の無料お試しが自動的につきます。

無料お試し終了後に継続したい方は、自動的に本契約に切り替わりそこから料金は発生します。

無料お試し終了後に解約したい方は、15日間の無料お試し期間内に解約手続きを済ませてください。

お申し込み手続き詳細

  • ご契約期間

6、12ヶ月の長期プランから月単位のプランがあります。

長期プランのお方が毎月割安になります。

  • お支払い方法

前払いのみで「クレジットカード」「銀行振込」の2種類です。

 

  • ご契約中のお客さまに30日返金保証

新規のお客様は15日間のお試し期間がありますので対象外です。

追加で付け加えられたサーバーの場合、満足出来なかった場合は返金されます。

 

15日間無料お試しについて

GMOクラウドVPSが本当に使い勝手が良いのか、

購入する前に試してみれるのは大変有難いですね。

対象プランはGMOクラウド VPS 3プラン(1GB/2GB/4GB)です。

本契約へ移行する際にプランの変更をしていただけないようなので

お試し期間ですが慎重に選んだ方が良さそうです。

サーバーの仕様や環境は、本契約と同等です。

お申込み後最短一営業日から使用できます。

お支払方法はクレジットカード、銀行振込です。

15日間の間に解約すれば請求されませんが、それ以降は本契約に移行するので

その時のために支払情報を登録しておかなければいけないのかと思います。

 

お問合わせ

GMOクラウド VPS(仮想専用サーバー)に関するお申込み前のお問合わせはメールフォームから受け付けています。

FAQも掲載されていますので、参照して下さい。 よくあるご質問

また、GMOクラウドアカデミーの 質問してみる?

 からはサーバーに関することを質問することが出来、アカデミースタッフが回答してくれます。

またGMOクラウドアカデミーからの新着記事には、サーバーにおいての様々な記事がありますので

随時チェックして気になる記事から設定などが必要と感じた場合は、設定や機能を追加することもおススメです。

 

サーバーの運営は手間がかかり知識がない場合は難しいですが、そこはサーバー専門の企業のお力を借りて

ご自身は自分の仕事に打ち込めるような環境を整えておきたいものです。

安全にウェブサイトを運営したいですね。

GMOクラウドのVPS(仮想専用サーバー)
メモリ1GB、ディスク50GBで月780円~!